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今回の携帯電話会社、決済業者、銀行に対するフィッシング・ハッキング・なりすましの件に対する、弊社CBDCプラットフォームに関する各種問い合わせに対しての回答です。


ニュースリリース


IRリリース

チームメンバーの実績と履歴

  • リアルタイムの即時支払いシステムの設計、開発(1997年 -)
  • 日本で2番目に大きいオンラインブローカーのディレクターとして、オンラインブローキング業界の開発に従事(2000年 – 2003年)
  • 主要な投資家および取締役として、外国為替小売業界のシステム開発に従事(2006年 – 2009年)
  • CBDCプラットフォームの開発(2017年 -)

主な事業

CBDCプラットフォーム

EXCプラットフォームは、あらゆる法定通貨の即時支払いシステムとして開発されました。

このプラットフォームは、2017年11月14日に公開されたIMFのスタッフディスカッションノートの「Casting Light on Central Bank Digital Currency」と一致しています。

外貨準備高プラットフォーム

最近のアメリカの政策で、諸外国では、「ドル本位制」について不満が募ってきてます。

海外労働者から自国への送金がGDPにしめる割合の大きい発展途上国では、為替及び海外送金手数料が高いと問題になってます。

ケインズ卿の時代にITが進んでいたならば、どのような公正な外貨準備高ユニオンを創ったであろうかを推測したプラットフォームを開発しています。

特許戦略

日本で成立した3つの主要なテーマを持つ13のクレーム。

当社の特許を確認するには
J-Platpat
にアクセスし
特許出願番号:2018-504962
特許出願番号:2018-558789
で検索してください。

特許1
2018-504962
WO2019111338

特許2
2018-558789
JP2019212317

米国特許
US10628886